ホームパーティー、旅行、イベントのお供に。デザインにもこだわったテーブルゲーム、ボードゲーム特集

遊んで楽しい、飾ってかわいいテーブルゲームを特集

動物のからだをつなげて遊ぼう!
カードゲーム『connect』

game
1枚のカードに動物の半身が4つ描かれています。同じ動物の半身を繋いでいき、手持ちのカードすべてを繋ぎます。一番先に手持ちのカードの動物がすべて繋がると上がりです。上がるときには「コネクト!」と叫びましょう。
game

コネクトに登場する動物たち。遊びながら動物の名前も覚えられるので、お子様といっしょに遊ぶのにもおすすめなカードゲームです。

>商品詳細ページ「コネクト」

神経衰弱と足し算が一つになった
『トータス』

game
『トータス』は記憶と簡単な計算で勝負するゲーム。コップの裏の数字を足して10にすればそのコップの個数が得点になります。足して10にするから「トー(十)タス(+)」。「同じ10点でも、5点を2個取るよりも1点を10個取る方が有利なので、よりコップの数を多く取れるよう狙うのがコツ! 「神経衰弱」に足し算を加えたようなゲームで、年齢を問わず盛り上がれます。
また、小さなコップの底に重心があって、自然とコップが起き上がる。カポカポする音も、遊んでいて心地良い気持ちになれるゲームです。ジュースを飲むコップにしてはいけませんよ!
gamegame

>商品詳細ページ「トータス」
>デザイナープロフィール「三星安澄」
>トータスの魅力や楽しみ方、開発秘話をみんなで共有するFacebookページはこちら
Photo:Ryokan Abe

ハラハラ、ドキドキ。線香花火のような紙のバランスゲーム
『センコウハナビシ』

game
「火の玉を落とさないで花火を長く楽しむ」線香花火のような、紙のバランスゲームです。プレイヤーが花火師となり、順番に火の玉のまわりに火花のパーツをつなげていって、どんどん花火を大きくしていきます。最後に火の玉を落としてしまった人が負けです。全ての火花をつけられたら全員の勝ちです。いつ落ちるかわからない火の玉に、ドキドキするゲームです。夏休みはこれで決まり!
game

>商品詳細ページ「センコウハナビシ」
>デザイナープロフィール「switch design」

Photo:Ryokan Abe

ヨーロッパ発祥の人気ゲームをよりスタイリッシュに手軽に楽しむ
『kamikado』

game
世界中で楽しまれているゲーム「ミカド」を何枚もの紙を重ねて作っています。見た目はまるでスティック状のお香のような美しさ。紙の層が創り出す色鮮やかなグラデーションが机を彩ります。散らばって重なり合った41本のスティックの中から周りのスティックを動かさずに1本ずつ取っていき、最も多くのスティックを取った人が勝ちです。他のスティックを動かさないよう、そろりそろりと取る時は意外とスリル感たっぷり! 瞬間的な集中力が求められます。スリムなパッケージは毎日のアイテムとして気軽に持ち運ぶことができ、いつでも、どこでも、誰とでも、遊ぶことができるゲームです。
game

>商品詳細ページ「kamikado」
>デザイナープロフィール「エマニュエル・ムホー」
Photo:Ryokan Abe

インテリアとしても楽しめる
『ビルディングパズル』

game
ビルを建てて、道路をつないで、街をつくるゲームです。形の合う敷地にビルをはめ込むパズルと、敷地を回転したり場所を入れ替えて道路をつなげる2種類のパズルを楽しめます。つくれる街はひとつではなく、何度でも挑戦することができます。 また、ビルの柄は箔押しで厚めの紙に印刷されていて、部屋のオブジェにもなります。自分好みな街を作って遊んでみましょう!
gamegame

>商品詳細ページ「ビルディングパズル」
>デザイナープロフィール「トラフ建築設計事務所」
Photo:Ryokan Abe

カタチとコトバの組み合わせを楽しむ
『G.a.m.e.』

game
二種類のピースに書かれた不思議な形は、見る方向でさまざまな文字にかわります。このピースを移動・回転・反転させて「Game」という単語を作るゲーム、その名も「G.a.m.e.」というゲームです。自分に有利に動かしたはずが、相手から見て「Game」の単語が先にできあがっていた…なんてこともあるから注意が必要。シンプルだけど複雑な、カタチとコトバの組み合わせの面白さを、ぜひとも楽しんでください。
gamegame

>商品詳細ページ「G.a.m.e.」
>デザイナープロフィール「大日本タイポ組合」
Photo:Ryokan Abe

OTHER FEATURES