GW期間休業のお知らせ

漫画『へうげもの』コラボ企画第二弾! 「激陶者集団へうげ十作」のやきものを大特集

茶の湯と物欲に魂を奪われた戦国武将・古田織部は「出世」と「物」、二つの「欲」の間で日々葛藤と悶絶を繰り返す。実在の人物の数奇な生涯を描く山田芳裕『へうげもの』 は、週刊「モーニング」(講談社)でロングラン連載中です。千利休の弟子でもあった織部は、奇抜で斬新なデザインのやきものを茶席で数多く放ちました。「織部好み」の代名詞とされるのが緑色の釉薬と歪んだ形が特徴の「織部焼」です。

やきものと茶の湯を描き続ける『へうげもの』の世界を堪能してもらうべく、今回のコラボプロジェクト第二弾では、『へうげもの』発陶芸家ユニット「激陶者集団へうげ十作」のやきものを特集。世界で唯一、彼らの作品を常時販売している「織部下北沢店」とも連動し、織部(リアルショップ)とCINRA STORE(オンラインショップ)で「へうげ十作」のやきものを販売します。伝統技法を用いつつ我流を貫くやきもの、あくまで斬新でユニークなやきものなど、続々登場予定です。作家たちの個性豊かなキャラクターにも大注目! 取り扱い作家は順次追加されるので、ぜひ定期的にチェックしてください。

松本治幸

究極に薄いうつわから重厚な立体まで

盃「黒磁盃」(1)

盃「黒磁盃」(1)

松本治幸
¥4,860
盃「黒磁盃」(2) 

盃「黒磁盃」(2) 

松本治幸
¥2,160
お碗「黒磁碗」

お碗「黒磁碗」

松本治幸
¥7,020
カップ「黒磁筒盃」(1)

カップ「黒磁筒盃」(1)

松本治幸
¥3,240
カップ「黒磁筒盃」(2)

カップ「黒磁筒盃」(2)

松本治幸
¥3,456
カップ「黒磁筒盃」(3)

カップ「黒磁筒盃」(3)

松本治幸
¥4,104
小皿「黒磁皿」(1) 

小皿「黒磁皿」(1) 

松本治幸
¥2,484
小皿「黒磁皿」(2) 

小皿「黒磁皿」(2) 

松本治幸
¥2,700
松本治幸

プロフィール
(1983〜)
滋賀県 / 陶芸作家
激陶者集団へうげ十作
推定世界最薄最軽量の存在の耐えられない軽さを誇るうつわから重厚長大に過ぎる立体まで、余人の追随を許さない怪男児。黒一色のコスチュームで謎めいた神秘性を演出し、教団創設を目論む。

かのうたかお

器と造形物の境界をさまよい、紛らわすような作品を作る陶芸家。

プレート「粉引方形大皿」

プレート「粉引方形大皿」

かのうたかお
¥4,320
鉢「粉引鉄鉢」

鉢「粉引鉄鉢」

かのうたかお
¥4,320
蕎麦猪口「粉引面取り蕎麦猪口」

蕎麦猪口「粉引面取り蕎麦猪口」

かのうたかお
¥4,320
蕎麦猪口「粉引耳付き捻り蕎麦猪口」

蕎麦猪口「粉引耳付き捻り蕎麦猪口」

かのうたかお
¥3,780
マグカップ「粉引耳付き捻りマグカップ」

マグカップ「粉引耳付き捻りマグカップ」

かのうたかお
¥4,320
かのうたかお

プロフィール
1974年、京都生まれ。1998年京都精華大学美術学部造形学科陶芸卒業後、青年海外協力隊隊員として西アフリカのニジェール共和国にて陶磁器の制作指導に携わる。2001年帰国。その後2002年より、全国の美術館やギャラリー、博物館等にて個展・グループ展を精力的に行っている。アフリカ滞在時に訪れた砂漠に感銘を受け、砂による造形を始める。器と造形物に同時に対峙し制作する事で、その境界を彷徨いつつ、紛らわすような作品を作る。器と造形作品を同時に発表しながら既存のやきものの価値を問う。主な受賞歴として2008年国際陶磁器展美濃銀賞。2013年天祭一〇八グランプリ。

穂高隆児

愛称は「料理長」。異色のキャリアを持つ陶芸家。

ぐい呑「織部ぐい呑」

ぐい呑「織部ぐい呑」

穂高隆児
¥3,780
カップ「織部カップ」

カップ「織部カップ」

穂高隆児
¥3,240
徳利「織部徳利」

徳利「織部徳利」

穂高隆児
¥5,400
茶碗「織部茶盌」

茶碗「織部茶盌」

穂高隆児
¥16,200
ぐい呑「黒楽ぐい呑」

ぐい呑「黒楽ぐい呑」

穂高隆児
¥3,780
茶碗「黒楽茶盌」

茶碗「黒楽茶盌」

穂高隆児
¥21,600
カップ「緋織部カップ」

カップ「緋織部カップ」

穂高隆児
¥3,240
ぐい呑「緋織部ぐい呑」

ぐい呑「緋織部ぐい呑」

穂高隆児
¥3,780
片口「織部片口」

片口「織部片口」

穂高隆児
¥5,400
穂高隆児

プロフィール
1976年、神奈川県横浜市生まれ。高校卒業後、調理師となり、駐スペイン日本大使の専属料理人、老舗料亭支店の料理長などを務める。肴と器の相性を究めんと方向転換。東日本有数の陶郷・茨城県笠間で陶芸修業。わずか3年で個展を実現させ、堂々作家として立つ。高級料亭でもおなじみの「織部」を中心に快作連発。各地のギャラリーやショップからオファーが絶えない注目株。愛称はいまだに「料理長」。

北井真衣

鋭いエッヂで現代をえぐる陶芸界きってのギャグ作家。

そば猪口(A)

そば猪口(A)

北井真衣
¥3,240
そば猪口(B)

そば猪口(B)

北井真衣
¥3,240
有田っぽい茶碗(A)

有田っぽい茶碗(A)

北井真衣
¥5,400
有田っぽい茶碗(B)

有田っぽい茶碗(B)

北井真衣
¥5,400
酒器「獅子舞酒器」

酒器「獅子舞酒器」

北井真衣
¥8,640
皿「ヒョウタンカラコマ」

皿「ヒョウタンカラコマ」

北井真衣
¥3,780
湯呑み「九谷焼っぽい湯呑み」(A)

湯呑み「九谷焼っぽい湯呑み」(A)

北井真衣
¥8,640
湯呑み「九谷焼っぽい湯呑み」(B)

湯呑み「九谷焼っぽい湯呑み」(B)

北井真衣
¥8,640
猪口「頭」

猪口「頭」

北井真衣
¥6,480
北井真衣

プロフィール
1985年、石川県金沢市生まれ。金沢工業大学土木工学科卒業。陶芸へ進路を変更し、石川県立九谷焼技術研修所、金沢美術工芸大学大学院修了。 陶芸界で注目を集める「九谷女子」きってのクレイジーな才能。日常の雑感をコミカルなタッチでオブジェで器で表現する。その技術とセンスは異能集団「へうげ十作」の中でも群を抜く。『へうげもの』全面参画ものづくり祭「天祭一〇八」第二回グランプリ。受賞作&超問題作の「国産 牛」は大本山増上寺「増上寺現代コレクション」に収蔵されている。

伊藤千穂

華やかで存在感のある作風が人気の陶芸家。

フリーカップ「錆化粧フリーカップ」

フリーカップ「錆化粧フリーカップ」

伊藤千穂
¥3,240
マグカップ「銀彩マグカップ」

マグカップ「銀彩マグカップ」

伊藤千穂
¥4,320
プレート「金銀彩ショコラディッシュ」

プレート「金銀彩ショコラディッシュ」

伊藤千穂
¥2,376
ぐい呑「煌」

ぐい呑「煌」

伊藤千穂
¥6,480
ぐい呑「織部ぐい呑」(2)

ぐい呑「織部ぐい呑」(2)

伊藤千穂
¥5,400
ぐい呑「織部ぐい呑」(1)

ぐい呑「織部ぐい呑」(1)

伊藤千穂
¥5,400
ボウル「弥七田織部うめ鉢」

ボウル「弥七田織部うめ鉢」

伊藤千穂
¥4,860
プレート「織部菓子皿」

プレート「織部菓子皿」

伊藤千穂
¥2,484
伊藤千穂

プロフィール
名古屋市生まれ。1999年、愛知県立窯業高等技術専門校卒業。瀬戸市赤津の窯元にて織部焼きを勉強する。2000年、瀬戸市にて独立。以降全国のギャラリー・デパートなどで、個展・企画展を開催。2003年、越前『ユニークな器展』優秀賞。2005年、瀬戸市陶生町に現在の工房を建てる。2013年、飛騨高山『百碗展』七位入賞。2014年、講談社モーニング『へうげもの』へうげ十作。

金理有

現代アート、うつわの両面で着実に評価を高める、同世代のトップランナーの一人。

カップ「moon - fall cup」(3)

カップ「moon - fall cup」(3)

金理有
¥4,320
カップ「moon - fall cup」(1)

カップ「moon - fall cup」(1)

金理有
¥5,400
カップ「moon - fall cup」(2)

カップ「moon - fall cup」(2)

金理有
¥4,320
盃「moon - fall shot」(1)

盃「moon - fall shot」(1)

金理有
¥3,240
盃「moon - fall shot」(2)

盃「moon - fall shot」(2)

金理有
¥3,240
花器「銀滴小壷」

花器「銀滴小壷」

金理有
¥32,400
カップ「銀滴カップ」

カップ「銀滴カップ」

金理有
¥32,400
盃「懐滴酒盃」

盃「懐滴酒盃」

金理有
¥10,800
皿「CIS - 丸皿」

皿「CIS - 丸皿」

金理有
¥3,240
ボウル「CIS - DONBOWL」

ボウル「CIS - DONBOWL」

金理有
¥8,640
碗「利休型汁碗」

碗「利休型汁碗」

金理有
¥8,640
盃「銀滴酒盃」

盃「銀滴酒盃」

金理有
¥10,800
金理有

プロフィール
1980年、大阪市生まれ。大阪芸大入学後、陶芸を始め、不敵な眼をトレードマークとするオブジェで台頭。『へうげもの』との係わりを通じて、茶の湯の魅力に目覚め、茶碗ほか茶器も多数手がける。若手茶人、アーチストとのセッションを重ね、やきものの源流である「縄文土器」にも傾倒。2013年、自らのキュレーションにより、ニューヨークで『jomonism』展を実現させた。現代アート、うつわの両面で着実に評価を高める、同世代のトップランナーの一人。

栢野紀文

素朴な風合いとカラフルなペイントが特徴の陶芸家。

プレート「モーニングプレート」

プレート「モーニングプレート」

栢野紀文
¥6,480
プレート「楕円プレート」A

プレート「楕円プレート」A

栢野紀文
¥3,240
プレート「楕円プレート」B

プレート「楕円プレート」B

栢野紀文
¥3,240
プレート「楕円プレート」C

プレート「楕円プレート」C

栢野紀文
¥3,240
ボウル「楕円鉢」

ボウル「楕円鉢」

栢野紀文
¥7,020
カップ「マグカップ(大)」

カップ「マグカップ(大)」

栢野紀文
¥4,536
カップ「マグカップ小」A

カップ「マグカップ小」A

栢野紀文
¥3,780
カップ「マグカップ小」B

カップ「マグカップ小」B

栢野紀文
¥3,780
栢野紀文

プロフィール
素朴な風合いとカラフルなペイントが特徴の陶芸家
1971年 岡山県総社市生まれ
1997年 岡山大学大学院美術教育専攻修了
滋賀県陶芸の森に創作研修生として入る。
朝日陶芸展グランプリ
1998年 愛知県常滑市に移る
吉川正道氏に師事
2004年 独立

富田啓之

「ヤキモノ」から豊かな生活を創造する陶芸家。シックな陶器に施されたプラチナ彩が特徴。

フリーカップ「プラチナ彩フリーカップ」

フリーカップ「プラチナ彩フリーカップ」

富田啓之
¥5,400
フリーカップ「金彩フリーカップ」

フリーカップ「金彩フリーカップ」

富田啓之
¥5,400
カップ「プラチナ彩丸カップ」

カップ「プラチナ彩丸カップ」

富田啓之
¥4,104
カップ「金彩丸カップ」

カップ「金彩丸カップ」

富田啓之
¥4,104
ぐい呑み「プラチナ彩ぐい呑み」(青)

ぐい呑み「プラチナ彩ぐい呑み」(青)

富田啓之
¥6,480
ぐい呑み「金彩ぐい呑み」(ライトグレー)

ぐい呑み「金彩ぐい呑み」(ライトグレー)

富田啓之
¥6,480
ぐい呑み「金彩ぐい呑み」(サーモンピンク)

ぐい呑み「金彩ぐい呑み」(サーモンピンク)

富田啓之
¥6,480
ぐい呑み「金彩ぐい呑み」(ピンク)

ぐい呑み「金彩ぐい呑み」(ピンク)

富田啓之
¥6,480
ぐい呑み「金彩ぐい呑み」(グレー)

ぐい呑み「金彩ぐい呑み」(グレー)

富田啓之
¥6,480
ぐい呑み「金彩ぐい呑み」(緑)

ぐい呑み「金彩ぐい呑み」(緑)

富田啓之
¥6,480
富田啓之

プロフィール
「ヤキモノ」から豊かな生活を創造
《略歴》
1977 神奈川県大磯町に生まれる
1998 藤沢市《さいとう工房》にて金属造形を学ぶ
2000 陶芸家 伊集院真理子に師事
2007 神奈川県伊勢原市にて独立
《主な展覧会》
2013 「富田啓之」展(Gallery Petitluxe / 銀座)
2013 「富田啓之 -生命のうつわで、暖かな食卓を。-」展(日本橋三越本店本館5階デイリーダイニングうつわの解放区 / 日本橋)
2013 「富田啓之 -Energy void-」展(weekends gallery「MUU」 / 八ヶ岳)
2013 「sosorareru器たち」展(ルーサイトギャラリー / 浅草橋)
2013 「富田啓之 -形象コンストラクション-」展(六本木画廊 / 六本木)
2014 「富田啓之 -汎用ナルキッソス-」展(galerie H / 三軒茶屋)
2014 「富田啓之 -失念-」展(元麻布ギャラリー / 元麻布)
2014 「富田啓之 -器々賛歌-」展(ギャラリーgineta / 藤沢)
2014 「富田啓之」展(アートサロン山木 / 大阪)
2014 「富田啓之 -オルタナ-」展(えすぱすミラボオ / 神楽坂)
2015 「富田啓之」展(アートサロン山木 / 大阪)
2015 「富田啓之展 ヘルタースケルター」(元麻布ギャラリー / 元麻布)
2015 「陶イズム 2015」実行委員長(横浜赤レンガ倉庫 / 横浜)
2015 「富田啓之展」(油や ルーサイトギャラリー / 軽井沢

苫米地正樹

ターコイズストーンのマトリックス(黒い筋)を陶器ならではの貫入で表現し、インディアンジュエリーのような器やオブジェ、茶道具を制作する。

ボール「ターコイズボール(小) 」

ボール「ターコイズボール(小) 」

苫米地正樹
¥2,700
ボール「墨貫入ボール(小)」

ボール「墨貫入ボール(小)」

苫米地正樹
¥2,700
ボール「ターコイズ流しボール(小)」

ボール「ターコイズ流しボール(小)」

苫米地正樹
¥3,240
プレート「墨貫入スクエア(中)」

プレート「墨貫入スクエア(中)」

苫米地正樹
¥3,780
プレート「ターコイズスクエア(中)」

プレート「ターコイズスクエア(中)」

苫米地正樹
¥3,780
苫米地正樹

プロフィール
ターコイズストーンのマトリックス(黒い筋)を陶器ならではの貫入で表現し、インディアンジュエリーのような器やオブジェ、茶道具を制作する。
1977年、三重県四日市市に生まれる
1996年、三重県四日市市工業高等学校セラミック科卒業
高等学校在学中 炎博覧会ストリートファニチャー縮尺模型展「入選」
日清食品現代陶芸めん鉢大賞展「入選」
1996年、四日市㈱スズ木に入社 工房「萬泥庵」にて作陶
1999年、四日市萬古焼総合コンペ「四日市市議会議長賞」「奨励賞」
2001年、金沢わんOne大賞「優秀賞」
四日市萬古焼総合コンペ「三重県地場産業復興センター理事長賞」
2003年、独立。四日市市西阿倉川に築窯
「けむり陶房 苫屋」として活動 現在に至る
2007年、四日市萬古陶磁器コンペ「準グランプリ」
2009、年四日市萬古陶磁器コンペ「優秀賞」

田村一

益子で経験を積んだ陶芸家。熊本県の天草下島で採掘される粘土の鉱石・天草陶石を使用した器を制作しています。2015年冬にはnoma Japanのための器を制作。

「カフェオレボウル」(ライン)

「カフェオレボウル」(ライン)

田村一
¥5,400
「カフェオレボウル」(プレーン)

「カフェオレボウル」(プレーン)

田村一
¥5,400
「カフェオレボウル」(ピーコック)

「カフェオレボウル」(ピーコック)

田村一
¥5,400
「マグスクエア」(ピーコック5)

「マグスクエア」(ピーコック5)

田村一
¥4,860
「マグスクエア」(ピーコック4)

「マグスクエア」(ピーコック4)

田村一
¥4,860
「マグスクエア」(ピーコック3)

「マグスクエア」(ピーコック3)

田村一
¥4,860
「マグスクエア」(ピーコック2)

「マグスクエア」(ピーコック2)

田村一
¥4,860
「マグスクエア」(ピーコック1)

「マグスクエア」(ピーコック1)

田村一
¥4,860
「コップ」

「コップ」

田村一
¥3,888
「not 紙皿」

「not 紙皿」

田村一
¥4,860
田村一

プロフィール
1973年、秋田市に生まれ、早稲田大学入学後陶芸を始める。2000年頃から東京を中心に作陶活動開始、2002年に益子へ。2011年秋田市仁別に戻りスタジオ設営。plain people(東京)graf(大阪)TKG ceramics(京都)など各地にて個展開催。また週刊モーニング連載の『へうげもの』とのコラボレーションユニット「へうげ十作」のひとり。2015年冬にはnoma Japanのための器を制作。

山田浩之

滋賀県の信楽を拠点に制作活動を行う陶芸家。器を外に持ち出すことを勧めていこうとする企画「わんげる」など、陶芸の枠に収まらない自由なデザインの器が特徴です。

わんげるカップ

わんげるカップ

山田浩之
¥3,456
横手ぐい呑み(1)

横手ぐい呑み(1)

山田浩之
¥3,240
横手ぐい呑み(2)

横手ぐい呑み(2)

山田浩之
¥3,240
イボンヌカップ(2)

イボンヌカップ(2)

山田浩之
¥8,640
イボンヌカップ(1)

イボンヌカップ(1)

山田浩之
¥8,640
ミゾンヌカップ

ミゾンヌカップ

山田浩之
¥6,480
ドラムカップ(2)

ドラムカップ(2)

山田浩之
¥3,240
ドラムカップ(3)

ドラムカップ(3)

山田浩之
¥3,240
ドラムカップ(1)

ドラムカップ(1)

山田浩之
¥3,240
ビアカップ(1)

ビアカップ(1)

山田浩之
¥3,240
ビアカップ(2)

ビアカップ(2)

山田浩之
¥3,240
ラブボトル

ラブボトル

山田浩之
¥10,800
盃(緑)

盃(緑)

山田浩之
¥3,024
盃(白)

盃(白)

山田浩之
¥3,024
盃(青)

盃(青)

山田浩之
¥3,024
徳利「へのよ」(緑)

徳利「へのよ」(緑)

山田浩之
¥8,640
徳利「へのよ」(白)

徳利「へのよ」(白)

山田浩之
¥8,640
へのよ(徳利/青)

へのよ(徳利/青)

山田浩之
¥8,640
山田浩之

プロフィール
兵庫県篠山市生まれ。滋賀県の信楽を拠点に制作活動を行う。「琵琶湖ビエンナーレ」「信楽ACT」など、国内外を問わず多数のプロジェクトに参加・出展。

安洞雅彦

桃山時代に美濃(岐阜県)で作られた「織部焼」の向附をミニチュア化した安洞創案「豆向附」。200種類を越える中から厳選しました。当時作られたものを忠実に再現していますが、今見てもモダンで奇抜なデザインには驚きです。

豆向附(1)

豆向附(1)

安洞雅彦
¥3,240
豆向附(2)

豆向附(2)

安洞雅彦
¥3,240
豆向附(3)

豆向附(3)

安洞雅彦
¥3,240
豆向附(4)

豆向附(4)

安洞雅彦
¥3,240
豆向附(5)

豆向附(5)

安洞雅彦
¥3,240
豆向附(6)

豆向附(6)

安洞雅彦
¥3,240
豆向附(7)

豆向附(7)

安洞雅彦
¥3,240
豆向附(8)

豆向附(8)

安洞雅彦
¥3,240
豆向附(9)

豆向附(9)

安洞雅彦
¥3,240
豆向附(10)

豆向附(10)

安洞雅彦
¥3,240

作者コメント:へうげ十作に1人くらいバッパーがいてもいいのではないか? ぼくはそんなポジションだと自覚しています。オールドスクール万歳!

安洞雅彦

プロフィール
1973年 名古屋に生まれる。大学卒業後からジャズギタリストとして名古屋のbarを中心に演奏活動と同時にギター講師を務める 。実家は祖父の代から続く古美術商。

関連リンク:
>> へうげもの×CINRA.STORE オリジナルコラボグッズ第一弾!Hyouge Mono メッシュキャップ 銘「HM」
>> はみだし3兄弟 モーニング@CINRA出張所

BRAND INFORMATION

山田芳裕

山田芳裕

1968年、新潟市生まれ。立正大学法学部在学中、講談社主催の漫画新人賞・ちばてつや賞に『大正野郎』で入賞。同作品でコミックモーニング(当時)よりデビュー。以来、青年漫画誌の第一線で常に活躍。ひたすら我が道をゆく。主な作品に『考える侍』『しわあせ』『デカスロン』『度胸星』、そしてモーニングで激筆連載中の『へうげもの』などがある。アメカジ、車、やきものなどとにかく物数奇。
織部下北沢店

織部下北沢店

カフェも楽しめる器のお店です。下北沢の住宅街の一角においしい珈琲とこだわりの器を楽しんで頂ける、ゆっくりとくつろげる空間をご提供いたします。(喫煙席有、ソファ席有、FREESPOT有)織部は美濃焼を窯元から直接提供している和洋陶器の専門店です。窯元直売のメリットを生かした豊富な品揃えと、リーズナブルな価格が魅力。店内には「暮らしアートフル」をテーマに、伝統的な美濃焼を中心に、国内外の優れたアーティストや、クラフトマンの個性的な逸品も取り扱っています。ご進物や記念品など、様々なギフトシーンに合う素敵な品々もご用意しております。ゆったりと喫茶を楽しみながらお気に入りの器を探してみて下さい。

155-0031 東京都世田谷区北沢2-2-3-1F
03-5432-9068
営業時間11:00-21:00

OTHER FEATURES